Desire (U2)
あまりに有名な曲なので、くどくど書きません。
ちょっと心身ともにオーバーヒート気味なので、単純に、こんな歌をウィスキーかなんか片手にかっこよく歌えたら気持ちいいだろーな、とそれだけの理由で。
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あまりに有名な曲なので、くどくど書きません。
ちょっと心身ともにオーバーヒート気味なので、単純に、こんな歌をウィスキーかなんか片手にかっこよく歌えたら気持ちいいだろーな、とそれだけの理由で。
ここしばらく Coldplay ばっかり聴いています。いや、聴いていましたと書くべきか?
なにしろご愛用の iPod (第2世代)が、とうとう再起不能なほどお亡くなりになって(何しろ入っていた曲がすべて消えてなくなってしまったので)、ここしばらく欲求不満なのです。(ここしばらくこの blog の更新がご無沙汰だった原因がそれだということは言うまでもない。早く何か買わないとここも close か?)
今日は久々に大学に泊まりなので、両隣の部屋の先生がお帰りになったのを確認して、iTunes + Apple Pro speaker でガンガン音楽かけながら仕事してました。
しかし話を Coldplay に戻せば、日ごろ U2 みたいなおおざっぱな (roughな、と書くべきか)音楽を聴いてると、彼らがいかに丁寧に音楽作っているかがとてもよくわかります。音楽評論家は「真摯な」と評するらしいけど。
このアルバム(A Rush of Blood to the Head)では、In My Place や God Put a Smile upon Your Face といった「やわらかな」曲よりも、オープニングのこの曲が好きです。