交響曲第2番「復活」 (Gustav Marlar)
「日記」の復活を祝して(^^)。単なるシャレです。
前にも書いたかも知れませんが、オーケストラをやっていた時には、ベートーベンとかチャイコフスキーとかばっかり聴いていて、マーラーとかワーグナーはあんまり聴かなかったんですよね。なんでしょう。ブラームスもそうですけど、こういう勇壮な曲を聴くには若すぎたんでしょうか?
あ、もちろんもともとのタイトルは resurrection ですから復活するのはキリストであって、日記ではありません(^^;)